安い低価格SEO対策や激安被リンクサービスではSEO競争に勝てず敗ける

>ロット発注した場合のディスカウントはありますでしょうか。

多数の対策サイトの被リンク対策を行う場合は、「SEO上位表示豚」(12サイト内の12URL・12キーワードの同時対策が可能,30,000円コース)をご利用ください。
こちらであれば、+2,500円ごとに1サイト・1URL・1キーワードずつ追加できます。

なお、この価格帯よりディスカウントするのは無理でございます。
これ以上の値下げをすると事業運営に支障が出てしまいますので、弊所側にディスカウント価格で契約を引受けるメリットがありません。

今の水準より価格を下げてサービス提供する事は可能ですが、弊SEOサービスが持つSEO競争力は確実に低下します。
価格を下げると、「毎月新規で生産して行く最新型の衛星サイトの数」を減少させるか、「対策サイト・URL・キーワードの数」を減らすか、「被リンクの質」を下げるかのいずれかで対応する事になります。

これらをやってしまった場合、競争相手(競合URL群)との被リンク競走(被リンクレース)で競り負けるようになる事が想定されます。
結果、SEO競争で勝ち続ける事が出来無いSEOサービスになってしまいます。

SEOサービスの価格に「意味があって」その価格になっております。
ディスカウントは、貴社が利用するSEOサービスからSEO競争力を奪う形となるだけでして、其れ以外に「何も齎しません」。

SEOサービス分野は競争が昔よりもかなり激しくなって来ているため、今現在はどこのSEO業者・被リンク業者もSEO価格にべらぼうなマージン(粗利)は設定しておりません。
そのため、ディスカウント要求に対応するのは難しいのではないかと思います。

それを無理してディスカウント要求に応じれば、「量は多いもののペナルティを受けるレベルの質で被リンクを供給」したり、とうてい被リンクレースで競り勝てない程度の「少量の被リンクを供給」したりするような「SEO競争で負けるサービス」になってしまうだけであります。
たとえば「円安・増税」の影響で「コスト増・収益減・利益減」で苦しんでいる今現在の内需型中小企業の御客様方であれば、SEO料金(コスト)は安ければ安いほど良いでしょう。

そして、実際に安いサービスを選びがちです。
しかし、その安いサービスを選んだ代償として、其の時点でSEO競争での敗けがほぼ確定します。

価格を下げた安いサービスなど、弊所を含め玄人SEO業者達も作ろうといつでも作る事はできます。
たとえば月額8,000円などでサービス提供する事も可能です。
但し、価格を下げればSEO競争力の低いサービスしか作れなくなります。

結局のところ其の低価格サービス(激安サービス)を選択したお客様はSEO競争に勝てず(不動の上位表示や1位表示を達成できず)に経済的に更に苦しむ事になるだけであります。
弊所は低価格サービス導入で売上が更に増えるでしょうが、その激安サービスを利用する御客様方は売上が増えず費用だけがアップして更に苦しむ事になるでしょう。

弊所SEO事業部(弊SEO Business)は「お客様方をSEO競争で継続的に勝たせる」為に存在しております。
お客様方に勝ち続けさせる事が出来無いならば、弊SEO事業部の「存在価値は無し」となります。

ですので、その存在価値を無くしてしまうような安売りには応じられないのであります。
貴社に弊サービスをご利用頂く場合も同じです。

貴社や貴社のクライアントを競争で継続的に勝たせねばならないのです。
それを「可能とする価格」を弊所が選ぶのは当然の事であります。

「お客様方がSEO競争で負けると分かっている価格帯」では無く、「SEO競争で勝てる価格帯」での料金設定を今後もして参る所存です。

== 以上 ==
[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]
SEO対策SEMサービスのスローガン
高品質・中長期・強勢

【事業領域】Governance,Management
【主要事業】ビジネスコンサルティング事業,Web出版事業,システム・ソフトウェア事業,人的資本事業,広告代理店事業,Webサイト事業(サイト制作・管理),SEO事業

【SEO対策SEMサービスのご案内】
弊SEOサービスにお申込み頂く場合は、「最新版のSEOサービス・料金表」で確認の上、ご依頼頂けたらと思います。
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※「最新版SEOサービス・料金表」は常に「最新状態」を保つよう努めております。

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