キーワード広告は会計年度中に回収可能な「費用」、SEOは年度跨ぐ「投資」

弊SEOサービスに関しては、毎月13,000円前後のSEO料金を出費できるならご利用頂き、出費が予算上「困難」であるならば諦めて頂くよりほかありません。
SEOというのはもともと短期戦ではなく、中長期戦で決着が付く「競争」となります。

短期戦(短期上位表示)は検索結果画面に表示される広告欄(キーワード広告)で行うものであり、SEOで目指すべきものではありません。
SEOはもともと中長期戦が大前提となります。

SEOとキーワード広告の使い分け方は押さえて頂けたらと思います。
直ぐに結果をという事であれば広告欄(キーワード広告)、中長期的に結果をという事であればSEOです。

直ぐに検索上位に表示したい場合はお金を払ってキーワード広告を打てば解決します。
一応申し上げておきますと、検索結果の広告欄への「キーワード広告出稿の代理」もサービスとして弊所は対応可能であります。

「不動の1位表示」を達成するまで毎月13,000円の出費が可能であるなら弊所の主力SEOサービスをご利用ください。
「不動の1位表示」を達成できれば、毎月の13,000円の「投資」など直ぐに回収できるものです。

SEOは非常に「投資性が高い」ものとなりますので、支出して頂いても其の支出を直ぐに回収できるとは思わないでください。
財務会計上は損益計算書で費用としてSEO代を計上する事になりますが、本質的にはSEOは投資であり本来は「投資」(支出)として計上した方がしっくり来る部類のものです。

実際、SEOは出費した会計年度中に回収可能なものでは無く、会計年度を1年から複数年ほど跨いて支出分を回収して行く性質の「投資」にあたります。
SEO(=投資)とキーワード広告(=費用)では、性質が異なりますので、そこはご理解頂いた上で弊SEOサービスをご利用頂けたらと思います。

弊所からは以上です。
宜しくお願い致します。

== 以上 ==
[トンケン経営研究所][代表 トンちゃん]
SEO対策SEMサービスのスローガン
高品質・中長期・強勢

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【主要事業】ビジネスコンサルティング事業,Web出版事業,システム・ソフトウェア事業,人的資本事業,広告代理店事業,Webサイト事業(サイト制作・管理),SEO事業

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弊SEOサービスにお申込み頂く場合は、「最新版のSEOサービス・料金表」で確認の上、ご依頼頂けたらと思います。
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